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EH エレクトロニクス ハラスメント

知り合いから情報を頂きました。

alphanetより

────転載開始────


奇妙な、新しいタイプの無差別テロが世界30ヶ国以上で進行している。

あるひとはそれをエレクトロニック・ハラスメントと呼び、別の人はそれをサイコトロニック・テロと呼んでいるが、一般的にそれはマインド・コントロールと呼ばれている。


マインド・コントロールとは24時間、自宅またはコミュニティーの中で暮らしている一般市民に対して秘密裏に成されるハラスメントを指している。
マインド・コントロールは今、世界規模で拡大している。


このいやがらせは歴史的に有名なMKウルトラ計画とコインテルプロから派生し、それを洗練させたものだ。

前者の犠牲者は施設に閉じ込められ、拷問を受けた。後者の犠牲者はストーキングされ、自宅と会社に侵入され、家財道具を破壊され、当人に纏わる悪い評判をたてられた。

今日のマインド・コントロール計画はより巧妙なものになっていて、ターゲットが犯罪を訴えようとすると、精神病者のレッテルを張られる。

家財道具の窃盗と破壊は常に警察が調査できない程度に低いレベルに抑えられる。
警察はいつも精神医学的な「援助」を求めるよう言ってくる。
こういったハラスメントを行うための技術は驚くほど水準の高いもので、この非常に高度なエレクトロニクスは犠牲者の心と体に対して広範囲にわたる、時に強烈な効果-事実上、あらゆる種類の病気を人工的に作り出すことができる。

これらの先端的な電子技術は通常のテクノロジーによっては検出することもシールドすることもジャミングすることもできない信号を利用している。

この犯罪に巻きこまれた人々は一般的に次のような被害を訴えている

1幻聴2. 潜在意識への特定の命令の送信3. 視覚的な幻覚4. 脳に対する電磁波を用いた言葉と数字の挿入5.感情の操作6. 遠隔地からの思考の解読7. 身体に対する苦痛の誘発8. 宇宙からの人間行動の遠隔操作9. 頭上をヘリコプターが飛んでいるようなストレス症状及びハラスメント10. その中にカメラがあるかのように被害者の目を通して見る11. 睡眠パターンのコントロール12. パーソナリティを挿入し、記憶を回収するような複雑な脳のコントロール13.私生活、職場などの盗聴、盗撮14. 集団によるストーキング15. プライベートな情報をマスコミに流用される。私生活をドラマや映画などの材料にされる

この奇妙な犯罪は自分がそれに巻きこまれていると主張する人々の言う通り本当に存在するのか、それともそれは彼らの妄想なのだろうか?

この問いに対する答えは以下に挙げる情報によって明白なものとなるだろう:

世界で初めてサイコトロニック・テロを告発したのは米国陸軍の諜報機関に所属していたジュリアン・マキニーという女性で、所謂「電波系(精神病者)」ではなかった。
ノーマン・カール・ラビン(サイトアドレス:http://emscandal.homestead.com/)という米国のユダヤ人は1998年にCIA、ペンタゴン、国務省を相手取って裁判を起こしている。
裁判には負けたが、そのとき証拠物件のひとつとなったのはゲイリー・アッカーマンという下院議員によるサイコトロニック・テロの存在を承認する手紙
(http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Letter_to_Norman_Rab...参照)だった。

米国にはアドバンスド・エレクトロニック・セキュリティー(サイトアドレス:http://www.bugsweeps.com/index.html)という、盗聴/盗撮、そしてサイコトロニック・テロ対策を専門とする会社があり、経営者のロジャー・トルセスはコースト・トゥー・コーストAMというラジオ・ショーの中でこの犯罪に関するインタビューを受けている(http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/RogerTolces.htm参照)。


彼は無論、精神病者ではなく一企業の経営者だ。
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Cheryl_Welsh_On_CNN.htmはアメリカのチェリル・ウェルシュ(http://www.mindjustice.org/)という被害者に対するCNNのインタビューだ。チェリル・ウェルシュは2002年に国連軍縮研究機関の開催したジュネーブ軍縮フォーラムの中で非殺傷兵器のエキスパートの一人に選抜されている。
チェリルの組織したNPO団体、「マインド・ジャスティス」には日本支局がある。
サイトアドレスは:http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/seigi/index.html

メトロ紙のエディターとニューヨーク・タイムズ紙のスタッフ・ライターはマインド・コントロール関連の記事を書いている
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/70_Greatest_Conspira...
アメリカの国立衛生研究所(NIH)のドクターはマインド・コントロールが存在することを認め、80年代後半に調査を行っている。参考URL:http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NIH_Physicians_State...、
このドクターによる声明は80年代初頭、アメリカ海軍による非殺傷兵器の開発プロジェクトに携わっていたエルドン・バードという科学者によって確証されている。
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Dr_Eldon_Byrd_2002_L...参照。 ・アラン・ユー(サイトアドレス:http://members.aol.com/alanyu5/)という台湾陸軍の元中佐はこの犯罪に利用されるサイコトロニック・ウェポンまたはEMRマインド・マシーンと呼ばれる機密にされているハイテクの最も近くにいた人物で、彼は台湾から米国に移住した後、台湾警察省によるEMRマインド・マシーンを利用したテロを告発している。

ロシアではエミリア・チェルキーナという元市議会議員を中心としてこの無差別テロの被害者グループ、「生態環境を考えるモスクワ委員会」が組織されている
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Appeal_from_Emilia_C...
またロシアにはサイコトロニック・テロに利用される電磁波兵器の使用を違法とする法律が存在している。
フィンランドの元公衆衛生局長官、ベストセラー書籍の著者、ラップランド看護大学の元学長、国際赤十字の元主任医療顧問、体外離脱者。その全てであり、それに加えて「世界のフーズ・フー」の中で2つのカテゴリーにわたって名前の掲載されているラウニー・キルデはマインド・コントロールが実在することを認めている。

彼女はマインド・コントロール犯罪に対する抗議活動を初めて以降、ターゲティングされた。
参考URL:http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Microchip_Implants_M...、http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Microwave_Mind_Contr...、http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Mind_Control_Minute2...

ラウニー・キルデによる論文はオーストラリアのマインド・コントロール犯罪の犠牲者、スコット・シンプソンの提起した訴訟の中で電磁波犯罪を立証する為の1つの証拠として意味を成した(一度だけ原告側が陪審員の理解を得ることができた。

ただし結果的にこの訴えは退けられた)。

この裁判の詳細はhttp://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/baird.html



日本全国で700人以上の被害者がテクノロジー犯罪によって人権を侵害されています。
統合失調症、鬱、パニック障害の方などの症状とも似ており、見当がつかない人も多数います。
皆さんのご協力宜しくお願いします。
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テクノロジーの存在の証明

@ラメさんから許可を頂いての引用です。(ちょっと文体変えてあります)

引用先
ラメ☆のいろいろ日記
http://ameblo.jp/ramehappy/


~引用開始~

実験の結果です

学者さんの公開の許可が出たことをアップします


東京都(新宿区)にいる被験者(アルバイトの人)に

長野県(茅野市)から電磁波を照射して

被験者が自由に東京→神奈川と移動するのを追跡しながら

共振した電磁波を同じ場所(長野県)で受信しました


あとは声を送信したり痛みを感じる電磁波を連続して送信しました


被験者は途中で地下鉄に乗ったり

厚木基地とか工場の近くとかに行きます

(大きなノイズからの影響ぉ調べるためです)


いつも先生達がやってる研究は…非接触と言っても

大学のシールドした実験室の中だけで数メートルの距離から電磁波を照射してましたが…

この日の実験は東京に居る人を狙って

大体250キロ離れた諏訪湖の近くから送信&受信しました

(もちろん非接触パー)


実験は一日だったけど機械とか発電機とかを
長野県に運ぶのに一ヶ月かかったそうです

液体窒素の荷物が(緊急用も入れてですが…容器が大きいし…)一日分で何㌧にもなったので!


これじゃ専門家が言う様に犯人は超田舎にいるのかもしれないと思ぃました

大都会で毎日消耗品を運び込みしてたら絶対に警察とかにばれそうです!!


長野県は暑いのですが・・・・昼過ぎまで変なお天気でした雨くもり

梅雨なので…
雨とか湿度の水が電磁波を吸収するらしくて…


装置の出力は20キロワットまで上がるそうです (いつもの数倍と聞きました)

遠隔からの送受信は…

追跡そのものは被験者の体のイオンの変化と
混信したノイズの取り除きだけ気をつけてれば

距離が離れてても簡単でした

声の送信もOKでした (成功です)


機械の操作は自動設定のプログラムを使えば(djかvjみたぃな操作でしたが…)
一人だけで24時間の送受信が出来ます


でも映像を送ったりはデータ量が多くなって面倒臭いらしぃです
(= 経験とか記憶の送信の内容と一緒に7月くらぃにアップしようかと思ってます!!)


送信&受信の状態は

被験者が地下に居ても
厚木基地の近くに居ても
大きな機械設備の近くに居ても

特に受信し難くなることは無かったです

機械からのノイズとかの影響は少なぃことが考ぇられます

(それが何故か?????後でアップします)

大気にある水分の影響とかも大したことがなかったので出力はあんまし上げないですみました
(出力の数値は非公開です…)


新宿区から渋谷区の方向へ地下鉄に乗って移動してるアルバイトの人の脳に
断続的な痛みを送信して
皮膚で感じている痛みを(パルス波で)受信してますが…

真ん中の白い部分は他人の生体波が混信してる場所です


技師の人が…
地下鉄はあまり混んでないよ!!…近くにいるのわ8人だと言ってました

まぢでそんなことが分かるんだと思いました!

長野県は途中から天気がさわやかな感じになって来ましたが
東京の方はずっと空気中の水が多かったみたぃです

周りを一周見ても全部山しか無かったです

こうゆう山だらけの場所に犯人が隠れていて
東京とか大阪とかアメリカに住んでる被害者に送信してたら…
なか×2捕まえる事が出来なぃかも…って思ぃました

諏訪湖はとても大きくて超キレイな湖でした

さすが東洋のスイス!?

湖の近くには日本の最新技術を支えてるハイテクメーカーが沢山あるそうです

メーカーから協力してくれた人達の中には……

光学の研究とか電磁波の解析で世界的な権威の人も居ました!


~引用終了~


日本全国で700人以上の被害者がテクノロジー犯罪によって人権を侵害されています。
統合失調症、鬱、パニック障害の方などの症状とも似ており、見当がつかない人も多数います。
皆さんのご協力宜しくお願いします。

生体情報送受信による・テレパシーシステムに対する防御装置

加害者への公開質問状からの引用
http://mongar.biroudo.jp/


≪生体情報送受信による・テレパシーシステムに対する防御装置≫
ttp://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/7115/index1.txt
特開平7-306259 ( 文献種別 A   文献番号 H07-306259 )

【目的】レーダー波を利用し、目的とする人物の会話、思考、身体的状態までも
盗聴する装置が開発されていたことが判明した。この盗聴は、はるか遠方より
あらゆる場所で盗聴が可能である。この盗聴に対し、
人々の機密及びプライバシーを守ることを目的とする装置である。


【構成】盗聴のための電波は通過する際に共振を起こし盗聴される人物の体より
生体情報が置き変わった輻射波が発振される。この人体より輻射される生体情報よりも
盗聴電波を大きく発振し警報を出力する。生体情報にはさまざまな波形があるが、
そのどれにも有効である。警報が出力された所番地を関係官庁に通報することにより、
悪質なレーダー波による盗聴の電波発振源を発見でき、その悪行を根絶することが出来る。


【特許請求の範囲】
【請求項1】人体の共振周波数に合わせた盗聴用の送信波をそのまま電波
として出力し、警報を出力することを特徴とする装置である。
【請求項2】請求項1に更にノイズを混入して電波として出力することを特徴とする装置である。
【発明の詳細な説明】


【0001】
【産業上の利用分野】盗聴防止によりプライバシー保護、機密保護を目的とする装置である。

【0002】
【従来の技術】従来の盗聴は、電話回線、移動式電話の盗聴、盗聴器を仕掛けての
無線送信による盗聴、コンクリートマイクを仕掛けるなどして行われていたので、
電話は秘話サービス、無線送信式の盗聴器にはジャミング電波などによる対策がとられていた。


【0003】
【発明が解決しようとする課題】盗聴している人物の脳波等生体情報を、
目的とする人物の人体の共振周波数に合わせレーダー波送信し、目的とする人物から輻射する、
生体情報が置き変わった微弱電波を受信することにより、その人物の会話、
思考、身体的状態までも盗聴する装置が開発されていたことが判明した。
このレーダー波による盗聴は、はるか遠方より盗聴が可能であり、
建物などの構造物を電波が透過するため、電波シールドしていない構造物は
すべて無防備である。人体の生体情報を利用しているため、波形が違っており、
通常のテレビ・ラジオなどの画像、音声出力をする機器には影響の無いまま極秘に
盗聴が可能であり、身体的悪戯も可能であった。共振周波数の個人差が大きいため、
盗聴は個人単位で行われ、その存在が分かりにくく、かりに電波の照射および
微弱の輻射に気がついても、その周辺に盗聴機材は無く、レーダー波ということで
逆探知も難しい状態で対策が立てにくい盗聴である。


【0004】
【課題を解決するための手段】盗聴の為にレーダー波によって送信されて来た
生体情報を受信した時に、その送信電波をそのまま周囲に電波として発振し、
かつ警報を発することにより盗聴を防せげることを突き止めた。


【0005】
【作用】盗聴のためにレーダー波によって送信されてきた生体情報をのせた電波は、
目的とする個人と共振する以外は通過、または反射を行い、盗聴される人物の体より、
盗聴している人物と盗聴されている人物の生体情報が置き変わった輻射波が発振される。
したがって、この輻射される人体よりの生体情報よりもレーダー波によって
送られている生体情報を大きく発振し警報を出力する。


【0006】
【実施例】この輻射される人体よりの生体情報よりもレーダー波によって
送られている生体情報を大きく発振し警報を出力する装置を常に携帯することにより
個人のプライバシー、企業、団体、国家の機密を保護することが出来る。
生体情報はさまざまな波形を有しており、そのまま打ち返すことが、パターンの決まった
ジャミング電波より盗聴防止に効果的である。かつ、電波の来ないときは出力しないし、
出力しても周波数レンジ・波形が異なるため映像信号、音声信号にそれほど影響を及ぼさない。
広帯域に渡って盗聴防止のためのジャミング電波を出す方法よりも周囲に影響を及ぼさずに効果的である。


【0007】
【発明の効果】この輻射される人体よりの生体情報よりもレーダー波によって
送られている生体情報を大きく発振し警報を出力する装置を常に携帯し、
警報が出力された所番地を関係官庁に通報することにより、悪質なレーダー波
による盗聴の電波発振源を発見でき、その悪行を根絶することが出来る。
なお、このような防衛対策に関しては新たな装置が開発されることは通常
起こりえるが、更にこの盗聴防止電波にノイズを混入させることにより、
その防止効果は完壁となり、無益な盗聴装置開発に歯止めをかける効果もある。




≪ 解説 ≫

思考盗聴の原理部分の以下の説明だが

> 盗聴のための電波は通過する際に共振を起こし盗聴される
> 人物の体より生体情報が置き変わった輻射波が発振される。

> 盗聴している人物の脳波等生体情報を
> 目的とする人物の人体の共振周波数に合わせレーダー波送信し、
> 目的とする人物から輻射する、生体情報が置き変わった微弱電波を受信することにより、
> その人物の会話、思考、身体的状態までも盗聴する装置が開発されていたことが判明した。

> 盗聴のためにレーダー波によって送信されてきた生体情報をのせた電波は、
> 目的とする個人と共振する以外は通過、または反射を行い、盗聴される人物の体より、
> 盗聴している人物と盗聴されている人物の生体情報が置き変わった輻射波が発振される。


人体の共振周波数と言えば、人体事態がアンテナの役割を果たし
その人の身長によるアンテナ長と電磁波の波長とによって、
共振が起こることが一般に知られ、300MHZやそのあたりぐらいである
それで、人体の共振周波数の電磁波を人体へ送信すれば
共振して人物から電磁波が放射するまでは
物理的に正しいことを述べているように思う

しかし、どのような原理で人物の体より生体情報がのった
電磁波が放射されるのか不明

そもそも人体から放射される電磁波に生体情報がのっているためには、
脳内を流れる思考などの電気信号と
放射される電磁波の電気信号が同じ回路上を流れていなければならない

しかし、脳内を流れる思考などの電気信号は、
脳関係のことは私はあまり詳しくないが、
活動電位などと呼ばれるようなイオン電流による電気信号であった思われる。

それで、このイオン電流による電気信号によって放射される電磁波が
遠くまで飛ぶぐらいまでにどれくらい増幅させれば良いかと考えると
現状で脳波などの電磁波は
数mぐらいしか飛ばないことを考えると数百倍まで増幅する必要がある

このイオン電流を増幅するには
イオンの数を増やすか、イオンの電荷移動を速くする以外にない。
が、このイオンは、電子と比較して桁違いの質量と体積を持っているため、
到底脳内の回路上において、イオンの数を数百倍まで大幅に増やしたり、
ましてイオンの電荷移動を数百倍まで大幅に高速化させるのは
活動電位というイオン電流が伝達する仕組み上
到底不可能であるだろう。

また、もし仮に数百倍近くまで増幅されたら脳の回路が
崩壊してしまうように思われる

以上の理由から、人物の体より
遠くまで飛ぶ思考情報などがのった電磁波が放射される
可能性は到底考えられない

> 盗聴の為にレーダー波によって送信されて来た生体情報を受信した時に、
> その送信電波をそのまま周囲に電波として発振し、
> かつ警報を発することにより盗聴を防せげる

これは、私が以前から何度も述べている
同じ周波数同士の波の干渉現象を利用した思考盗聴の妨害方法と全く同じ原理で、
この特許の説明によると、生体情報を盗むのに使用する盗聴電波と
同じ周波数を利用して妨害するとのことだ。
盗聴電波の周波数に合わせて妨害電波を出しても
当然のことながら妨害できるのは間違いない

したがって、この装置は、思考盗聴の原理説明では、
かなり怪しい説明をしているが、
もし思考盗聴に使用している電磁波の周波数と
同じ周波数が妨害電波として出力されていたのならば
思考盗聴を妨害するのに役立つだろう。

が、しかし、思考盗聴するための原理をかなり誤った認識をしているため
想定している思考盗聴電磁波が、
人体の共振周波数であり、300MHZなどあたりの電波である。

が、必ずしも300MHZであるという保証はどこにもない
300MHZ付近の周波数でない場合、この装置では対応できないと思われる
よってこの装置で必ず防げるという保証はない

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創価学会と後藤組

創価学会と後藤組
 日本最大の広域暴力団である山口組において武闘派として知られる後藤組の元組長(後藤忠政氏)が

後藤組と創価学会の親密な関係をFRIDAY等週刊誌及び自身初の自叙伝『憚りながら』(宝島社刊)で

明かしています。その中で問題と思える部分は以下の「創価学会との攻防」の章にあります。



(引用開始)

後藤氏によれば、創価学会との関係が生まれたのは'75~'76年頃のこと。創価学会はもともと

日蓮正宗の信徒の集まりで、かつては富士宮市の大石寺を本山としており、後藤組とは本拠が

同じという共通項があった。

 創価学会が後藤氏の力を必要としたのは、 '69~'70年頃から大石寺周辺の土地を買い占め、

大本堂建立や「創価学会富士桜自然墓地公園」造成といった総額1000億円に及ぶ大規模事業を

進めていたためである。つまり、巨大利権にまつわるトラブル処理のため、後藤組を用心棒として

使ったうえ、ダーティーワークも任せていたというわけだ。

 当時の創価学会の顧問弁護士で、学会と後藤氏を繋ぐパイプ役でもあった山崎正友氏(故人)が、

後年に創価学会を追放されてから著した『懺悔の告発』によれば、最後まで学会に抵抗した人物に

対して、後藤組組員はその自宅にブルドーザーで突っ込み、日本刀で片腕を切り落としたとある。

(中略)

さらに、次の二つの事実も記載。一つは '91 年に日蓮正宗が創価学会を破門し、対立が激化すると、

日蓮正宗の総本山・大石寺で発砲事件などが発生したこと。もう一つは、 '95年辺月頃、藤井氏と

後藤氏が映った?密会ビデオ?の存在が政界で噂され、これを材料に、与党の自民党が住専国会で

新進党を切り崩したとされることだ。

(引用終了)



 上記からも分かるように創価学会は後藤組と親密な関係にあり、暴力団員には汚れ仕事をさせ表では

自分たちが善人ぶり用済みになれば簡単に人を切り捨てる池田大作を中心にした創価学会の態度が

伺う事ができます。また、これだけの大事件を各マスコミ、各政党はなぜ取り上げないのでしょうか。

民主党の石井一議員は以前には公明党及びその支持母体である創価学会に対して政教分離及びP献金に

ついて批判し、更には池田大作名誉会長、矢野絢也元公明党委員長を国会へ招致すると言っていた

筈ですがこの問題については何も言いません。なぜ民主党はこの事について何も問い詰めないので

しょうか。後藤氏は『黒い手帳』の矢野氏と共に国会で証人喚問に応じると言っています。

私の個人的な意見でも公明党の支持母体である創価学会が暴力団と親密な関係にあり、更には様々な

汚れ仕事をさせている事について早急に国会において調査委員会を設置してこの問題を解明すべき

だと思います。後藤氏、矢野氏、池田大作に対して国会で証人喚問を行うべきだと思います。

参考 ⇒http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52490923.html

拡散お願いします

以下の記事の拡散お願いします

●「戦え!集団ストーカー被害者」ブログよりコピペ
http://kousuke0714.blog19.fc2.com/

最近、アメリカのサンフランシスコで電磁波による犯罪を警察が取り締まり始めたようです。また、私の友達で同じように集団ストーカーの被害者がおります。その方がアメリカの政治家コニーマーシャル氏より以下の内容を手紙をいただきました。また、この内容は特に集団ストーカー被害者の方には是非見ていただきたいし拡散していただきたいと思います。お願いします。

FFCHSという世界的な集団ストーカー犠牲者によるサイト(下に紹介)を見ていただきますと月日が決まり次第アップされると思います。そちらも合わせてチェックしてみて下さい。テク犯も当然このニュースを知っていると思いますので、今後そちらからも何らかの動きがあると思います。

(以下、手紙内容)

Hi,

I am so sorry to hear that you are a victim and like me you have probably already been to the police and the FBI and some of them may be involved with our problem, however maybe this information will help:

こんにちは
あなたたち被害者をお気の毒に思います。あなた達はきっと警察やFBIなどに既に行っていると思います。また警察や政府の一部はこの犯罪に関係しているかもしれません。しかし、きっとこの情報はあなたたちの役に立つでしょう。


Recently I suggested to Derrick Robinson with Freedom From Convert Harassment and Surveillance that we put together a day that everyone around the world goes to their local FBI and/or reporting agency on the same day (or close to the same day as some of us are in different time zones and different countries), to file a complaint regarding being targeted by electromagnetic assaults, gang stalking, mind control and v2k.

最近、私は、被害団体のFFCHSの代表、デリック・ロビンソンに以下の事を提案をしました。世界中の被害者で被害者たちの地元のFBIまたは警察や関係官庁に電磁波による襲撃、集団ストーカー、マインドコントロール、V2K(音声、思考送信)による被害の報告を同日に行うことです。(または、我々とほぼ同じ日、異なった時間、異なったエリア)

I suggested that we contact media all over the world that we will be going to our reporting agency to report these crimes. I think this will be a historic event and we can not be ignored. So everyone needs to start gathering all of the victims in their area and wait for Derrick Robinson, President of Freedom to let us know the date that we report these crimes collectively, which should have a great impact on getting assistance through Washington, getting the attention of the public and the media and the beginning of trying to slow down and/or stop these crimes.

我々は世界中のメディアにコンタクトを取り、同日に我々の受けている犯罪の被害を関係機関に訴えに行くことを伝えましょう。私はこれは歴史的なイベントであり黙殺されるべきではないと考えています。そのため各々のエリアの被害者が集まる必要があります。デリック・ロビンソンがこれらの集団的犯罪について訴える月日を決定し報告するのを待ちましょう。この行動はワシントンを通じて援助を得るのに大きな影響を持つ事になるでしょう。そして、これらの犯罪を止め、抑止していき、メディアや一般市民の耳目を集めるでしょう。

コニー マーシャル

Stay in touch.
Connie Marshall

下記は文中の被害団体のFFCHSのサイトです。
http://www.freedomfchs.com/index.html
政治家のコニー マーシャルさんのサイトです。

日本では創価、反日朝鮮人達が日本全国に網の目のように
監視の目を張り巡らせ、ハイテク兵器を使い、日本人を自殺、

うつ病に追い込み、日本を先進国第一位の自殺大国に押し上げています。

(去年の夏、衆議院選挙のボランティアで静岡に行った際、

浜松の山奥でも、複数の人間にハイテク兵器による攻撃を

受けました。残念ながら日本中どこに行っても逃げ場はないらしのです)

ドイツとアメリカでこの犯罪に対する認知が広まりつつあります。日本を日本人の手に取り戻すために、拡散宜しくお願いいたします。

テーマ : 痛い奴ら
ジャンル : ニュース

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Author:masazi
福島県いわき市に住む30代の男性です。以前近くに住んでいたあるグループから電磁波被害を24時間受けております。

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