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創価学会と後藤組

創価学会と後藤組
 日本最大の広域暴力団である山口組において武闘派として知られる後藤組の元組長(後藤忠政氏)が

後藤組と創価学会の親密な関係をFRIDAY等週刊誌及び自身初の自叙伝『憚りながら』(宝島社刊)で

明かしています。その中で問題と思える部分は以下の「創価学会との攻防」の章にあります。



(引用開始)

後藤氏によれば、創価学会との関係が生まれたのは'75~'76年頃のこと。創価学会はもともと

日蓮正宗の信徒の集まりで、かつては富士宮市の大石寺を本山としており、後藤組とは本拠が

同じという共通項があった。

 創価学会が後藤氏の力を必要としたのは、 '69~'70年頃から大石寺周辺の土地を買い占め、

大本堂建立や「創価学会富士桜自然墓地公園」造成といった総額1000億円に及ぶ大規模事業を

進めていたためである。つまり、巨大利権にまつわるトラブル処理のため、後藤組を用心棒として

使ったうえ、ダーティーワークも任せていたというわけだ。

 当時の創価学会の顧問弁護士で、学会と後藤氏を繋ぐパイプ役でもあった山崎正友氏(故人)が、

後年に創価学会を追放されてから著した『懺悔の告発』によれば、最後まで学会に抵抗した人物に

対して、後藤組組員はその自宅にブルドーザーで突っ込み、日本刀で片腕を切り落としたとある。

(中略)

さらに、次の二つの事実も記載。一つは '91 年に日蓮正宗が創価学会を破門し、対立が激化すると、

日蓮正宗の総本山・大石寺で発砲事件などが発生したこと。もう一つは、 '95年辺月頃、藤井氏と

後藤氏が映った?密会ビデオ?の存在が政界で噂され、これを材料に、与党の自民党が住専国会で

新進党を切り崩したとされることだ。

(引用終了)



 上記からも分かるように創価学会は後藤組と親密な関係にあり、暴力団員には汚れ仕事をさせ表では

自分たちが善人ぶり用済みになれば簡単に人を切り捨てる池田大作を中心にした創価学会の態度が

伺う事ができます。また、これだけの大事件を各マスコミ、各政党はなぜ取り上げないのでしょうか。

民主党の石井一議員は以前には公明党及びその支持母体である創価学会に対して政教分離及びP献金に

ついて批判し、更には池田大作名誉会長、矢野絢也元公明党委員長を国会へ招致すると言っていた

筈ですがこの問題については何も言いません。なぜ民主党はこの事について何も問い詰めないので

しょうか。後藤氏は『黒い手帳』の矢野氏と共に国会で証人喚問に応じると言っています。

私の個人的な意見でも公明党の支持母体である創価学会が暴力団と親密な関係にあり、更には様々な

汚れ仕事をさせている事について早急に国会において調査委員会を設置してこの問題を解明すべき

だと思います。後藤氏、矢野氏、池田大作に対して国会で証人喚問を行うべきだと思います。

参考 ⇒http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52490923.html
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忘れてた
CAGEですが、アメブロは閉鎖になり、FC2になりました

加害者の谷洋一郎の挑発に乗って脅迫ワードを書いたところを通報され閉鎖になりました

谷洋一郎の記事を通報したことを思考盗聴で知って報復したようです

よろしくお願いします

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